離床センサ
床置き用着床感知マット
フロアーマット型着床センサー

「マットタイプ離床センサー」とは本体をベッドサイドの床に設置し、利用者が
ベッドから降りようとした際、足が床についたのを感知できるセンサーです。

  特徴 1、現在ご使用中のナースコールに接続可能です。
2、取り扱いが簡単(ON/OFF以外の操作がない)

3、故障が非常に少ない。寿命が長い。

4、ベッド間の移動が簡単。

5、入居者の就寝部に異物がまったくない。

6、カスタマイズが可能です。

  ◎コードの長さを変更できます。(最大3m50cmまで)

  ◎コードに付随するコネクターの位置を変えられます。
    それにより引き抜きなどの故障を減らすことが可能になります。

以下のような場合に効果を発揮します
      1、自己起立転倒の恐れのある方。
      2、深夜徘徊がある方。
      3、便意・尿意があるときにナースコールを押さずに自分で行こうとされる方。
      4、入所初期やショートステイの方の行動把握。

また、現状他社離床センサーをお使いの施設様で以下のような問題がある場合
      1、誤報が多い
      2、故障が多い
      3、報知のタイミングが遅い
      4、入居者が寝心地が悪くて目が覚めてしまう 等



運用時の絵 本体写真




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